犬がトイレで寝てしまうという悩み

こんばんは、愛犬家のサトミです。

だいぶ涼しくなって、過ごしやすい季節になりましたね。

急に暖かくなったり、寒くなったりするので、体調をくずさないように気をつけましょう。

さて、今日は2回目の記事ですね。

前回はコロスケというゴールデンレトリバーを飼っているという話をしました。

現代は空前のペットブームと言えるほど、犬猫を飼う人が多くなりました。

人気のある犬種も増えましたね。

ロングコートチワワやミニチュアシュナウザー、コーギーなど、昭和には珍しかっただろう犬種を買っている人も一般的になりました。

うちは、ゴールデンレトリバーなので、ポピュラーなほうでしょうか。

ゴールデンレトリバーは毛が長くて、似たような犬種でラブラドールというのがいますが、毛が短いタイプの犬です。

ベースは同じような犬ですけどね。

それで、うちのコロスケにトイレの躾けやトレーニングをしているところですが、遊び疲れるたときにトイレで寝てしまうのです。

犬用トイレには、ペットシーツを敷いているので、寝心地がいいようです。

ネットで調べたところ、同じ悩みを持つ飼い主さんが多いようです。

犬がトイレで寝るのを直す方法を調べたのですが、トイレの寝心地を悪くなるよう工夫するとか、トイレを2つ用意して、1つをベッドとして、もう1つをトイレにするとか、いろいろなアイディアがありました。

トイレの躾けに関しては、ドックトレーナーや犬の訓練士の意見を聞きたいですね。

それと、今は子犬なので、細いリードを使っていますが、成長して体長が大きくなると、新しいリードも買わないといけません。

コロスケはリードを噛む癖があるので、これも直さないと、リードが切れてしまうかもしれません。

子犬のしつけは、思ったよりも手がかかりますね。